こんなマンガで持ちきりですよ

とりあえず漫画感想ブログ

要チェック!まだ1巻の面白い漫画を語らせてください【随時更新予定】

 

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みなさん漫画に飢えてはいませんか? 

 

常に面白い漫画に飢えていてインターネットを彷徨ってはウロウロとしている、漫画ゾンビになってしまっている方はいらっしゃいませんか。

私です。

 

 

漫画の1巻を買うのってある種のギャンブルみたいなもののように感じます。

私は気になった漫画はとりあえず1巻だけ買って判断することが多いですが、前情報があってもなくても、アタリハズレは大きく偏ります。

 

最近は便利になったもので、ほとんどの漫画をネットで試し読み出来ますが、それでも自分の好みに合わない漫画に出会うことは多々あります。

 

今回はそんな私のような人間のために、まだ1巻しか刊行されていない生まれたてピチピチで面白い漫画を紹介します。

 

※2018年6月13日現在の情報で描いています。

 

『ロッキンユー』

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ナンバーガールが義務教育」なオルタナ根暗ロック好き・アキラと打ち込めるものを探してる、ごくごく普通の少年・タカシ。正反対の二人の出会い。熱く、そして鬱屈としたロックな日々が始まる—!!

 

すっげえ熱量で描かれたオルタナティブ・ロック漫画。

(「オルタナティブ・ロック」はロックのジャンルの1つ。すっごく簡単に言うと一般受けしないゴリゴリのロック)

 

作者が描きたいものを描いているのがビンビン伝わってきて気持ちいい。

売れるために漫画を描いてるんじゃない、伝えたいものがあるから漫画を描いてるんだと言わんばかりの圧倒的熱量。

絵は荒さが目立つけど、そんなのこの漫画の面白さには関係ない。

 

最初読んだ時は少し置いてきぼりな印象を受けましたが、それは違います。私が付いて行く気がなかっただけでした。

この漫画を楽しみたきゃ読み手が付いて行くしかない。付いて行った先に至福の瞬間が待っている。

 

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「ロックなんかやってる奴キモいに決まってるだろ」ってセリフは何回読んでも胸にくる。

わかる奴にだけわかりゃいい、読みたい奴だけ読めばいい。まさにロックを体現したような漫画でした。

 

『終末のワルキューレ

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全世界の神VS偉人、武人、傑人!!!!
地上で横暴を極める人類に対し、神々は人類の滅亡を決定する。その決定を覆すべく選ばれたのは人類史上最強、13人の戦士たち。神々とのタイマン13番勝負に勝ち、人類を存続させることは出来るのか!?
第一回戦は北欧神話最強「トール神」VS三国志最強「呂布奉先」!人類存亡を賭けた戦いが、今始まる!!

 

バカになるぅぅ……

 

 

人類滅亡を賭けて、選ばれし人類最強の13人と全世界の神13人がタイマンでガチンコ対決する、というストーリー。

なんだよこのストーリー……。

あらすじだけ見ると「ぼくがかんがえたさいきょうにおもしろい漫画」って印象。

 

ただこの漫画はそんなぶっ飛び設定を勢いと迫力のある絵、スピード感のある展開で見事に仕上げてる。

こんなん作者の力技ですよ。最高じゃないですか。

 

とにかく言いたいのは、この漫画は頭を使わないで楽しめるということ。

読み始めて5秒、自分の中の知能という知能がどこかに持っていかれた。

読んでる間他のことなんて何も考えられなかったし、そんな余地も与えてくれなかった。こんなにバカになれる漫画始めてですよ。

 

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神VS人類最終戦争(ラグナロク)

 

なんだよこの当て字……最高じゃねえか………。

 

『彼女はお義父さん』

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二心同体、父娘フュージョンブコメの誕生!さえない普通の高校生・小野直之(おの・なおゆき)に2つの奇跡が起こる!ひとつは学内随一の美少女・佐倉詩織(さくら・しおり)と付き合い始めたこと。もうひとつは、彼女に触れると、彼女が頑固なお義父さんに変身してしまうこと。かわいい彼女と怖過ぎるお義父さんが、ひとつの身体に。触りたくても触れない、父娘フュージョンブコメスタート!『まかろにスイッチ』収録の「メガ澤」シリーズで話題をさらった川田大智、初の長編連載!

抱腹絶倒コメディぶっちぎり!

 

今一番面白いコメディはこの漫画ですよ。

 

ひょんなことから彼女と彼女のお義父さんがフュージョン(融合)。彼女が彼女としていられるのは主人公の直之と触れていない時。

つまり直之と彼女が触れると、たちまち彼女はお義父さんに早変わりしてしまう。

 

ありそうでなかった設定が上手いし面白い。設定を生かしたコメディシーンもついつい笑っちゃう。

ラブとコメディのバランスも良いし読みやすい。

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詩織ちゃんが可愛い!

 

直之の彼女の詩織ちゃん。この子がとんでもなく可愛い。

一言で言うと正に「良い子」で嫌味なところが全くなくて好感が持てます。

 

主人公の直之のことが大好きなところも可愛い。

直之と一緒にいることが嬉しい、一緒にいるだけで楽しい。そんな思いが豊かな表情に現れる。表情豊かな女の子は見ていて面白いし可愛く見えますよね。

 

『さよならハイスクール』

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スクールカースト最底辺の高校生、朝倉はあることをきっかけにクラスの雰囲気と秩序の崩壊を目論み…!?

LINEスタンプで超注目のWEB作家が、初のストーリー作品を描く!学級崩壊喜劇!!

 

スクールカースト?そんなのぶち壊してやるよ。

 

スクールカースト、それは現代社会の闇。

イケてる奴らが常に強い影響力を持ち、教師からも一目置かれる。

その一方、地味でイケてない奴らには発言権なんてない。委員会では大変な役周りの委員会を押し付けられ、大きな声で話すことも許されない。教室の隅っこで体育座りをするしかない。

 

つまり学生生活を謳歌できるのはスクールカースト上位者のイケてる奴らのみの特権なのである。

 

スクールカースト(または学校カースト)とは、現代の日本の学校空間において生徒の間に自然発生する人気の度合いを表す序列を、カースト制度のような身分制度になぞらえた表現。

 

そんなのバカみたいじゃね?

そんなクソみたいな世界壊したくない?

下克上したくない?

 

じゃあどうするか。

クラスで1番イケてる女子と1番イケてない男子が付き合ったらスクールカーストは破壊されるんじゃね?

 

そんなことを思いついた主人公(朝倉)は、クラスのマドンナ(マユミ)となんと付き合うことになるのです。

 

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本来のスクールカーストが崩れ始め、少しずつ不穏な空気が変わっていく教室。

その違和感に先生も徐々に気付き始め物語は思わぬ方向に進んでいく。

 

果たしてこれからどうなっていくのやら………。

そもそもマユミはどうして朝倉と付き合い始めたのか?本来ならクラスのマドンナがイケてない男子と付き合うはずがない。そこには隠されたマユミの思惑があったんです。

 

この漫画の結末読んでみたくなりませんか?

 

『戯けてルネサンス

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共学化して間もない元女子高に入学した再名生くん。 夢に描いた「普通」の高校生になろうと決意するも過去に苛められ慣れすぎた彼の捻じれた心に手を差し伸べたのは出会ったクラスメート達だった!? 青春高校白書!

超絶ドラマチックな展開で一躍その名を全私の中で轟かせた衝撃の前作『繋がる個体』。

その作者、山本中学先生の最新作がこの『戯けてルネサンス』です。

 

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中学時代に忘れたい過去があり、根暗な自分を変えたいと願う主人公。そんな彼が選んだ高校は、中学からの知り合いが誰一人としていない元女子校でした。

もちろん今まで女子と縁遠かった主人公が上手く立ち回れる訳でもなく様々な問題を起こしてしまう。

 

まだまだ物語はこれからですが、前作の展開を考えるとこの漫画も期待が大きくなります。

 

『マリーグレイブ』

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 魔の存在が跋扈し、絶望で満たされた世界。人々が死を身近なものとして生きる中、ライズマン・ソーヤーは、「死者を蘇らせる方法」が記された死者のレシピと共に、棺を背負って旅をしている。彼こそが、亡き妻が命をささげて蘇らせた不死者であった。彼の目的は、棺の中に眠る妻・ロザリーを甦らせること。かつてロザリーが歩んだ軌跡をたどりつつ、レシピの素材を求めて旅は続く。それがどんなに過酷なものでも、愛する人に、もう一度会うために…。歪で、異端。“愛”と“死”の幻想譚。

 

これが天下の少年サンデーだ!と言わんばかりのわかりやすく読みやすいダークファンタジー

ダークファンタジーと言っても話は重くなりすぎず、コミカルなシーンも挟まれる。

金色のガッシュとか妖逆門とか少年サンデー王道のバトル漫画が好きな方は要チェックの漫画です。

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アニメ化を既に視野に入れているようなキャラクターデザイン。

話が順調に続けばアニメ化も間違いなしですね。

 

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モンスターデザインがたまらん!!

 

魔物の定番オブザ定番「ゴブリン」のモンスターデザイン。

こう言っちゃなんだけど、デザインがちょっと古臭いんですよね。スタイリッシュとは程遠い、昔ながらのゴブリン。

 

でもこれでいい、これがいい。

このゴテゴテとした、ちょっと古いタイプのゴブリンが私は大好きなんです。

 

おそらくこの漫画は10代よりも20代以降に刺さる絵柄なんじゃないかな。

 

物語はまだまだ序章といったところですが、これからがすごく!すごく楽しみな漫画となっております。

 

『やんちゃギャルの安城さん』

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真面目でクラスの中でも目立たない瀬戸くんには、なぜかいつもイケてるギャルの安城さんがいちいちエロく絡んでくる。 いつもギリギリでドキドキする思春期ぴちぴちラブコメディ!

 

 

からかい上手の高木さん』『イジらないで長瀞さん』読者に告ぐ!総員これを読め!!!

 

今流行りの、いわゆる可愛い女の子が地味目な男の子をからかう系の漫画。それのギャル版といったところです。

そら流行るよ!みんな可愛い女の子にからかわれたいもん!!もん!!!

 

先程あげた2作と大きく違う点は女の子がギャル。

ギャルだからこそできる攻めがあるんですよ。ギャルってすげえんだわ。

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安城さんがとにかくエロい!

 

これどういうシチュエーションだよ!

なんかさ、色々ゆるくね?ギャルだから?ギャルってみんなこうなのか?

 

もうギャル好きは買ってください。

ギャル好きじゃなくても買ってください。

これがギャル漫画の入門書です。

 

『恋せよキモノ乙女』

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大阪で家族と暮らす野々村もも。 仕事がお休みの日の楽しみは、亡くなった祖母から受け継いだ着物でおでかけすること。 三月のある休日、一人ででかけた京都の老舗喫茶店で、とある男性に一目ぼれして――。
 

 

着物が大好きな女の子がある男性に恋をするお話。

 

話の展開としてはよくあるんだけど上手く言葉にできない魅力があります。

上手く言葉にできないんだけど私は最初に読んでから、ふと気付くと3周くらい読み直してました。

 

絵柄は優しいタッチで、どちらかと言えば女性に人気が出そうな印象です。

 

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オンとオフのギャップがたまらん!

 

主人公のももちゃんは受付の仕事をしているため仕事の時の服装はカッチリキッチリとしています。

 

その鬱憤を晴らすかのように、オフの時はお気に入りの着物で出かける。

 

想像してみてくださいよ。カッチリとした服装しか見たことがない女の子がオフで会ったら着物を着てた時のことを。

 

その時のギャップよ!たまらんぜよ!

 

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キモノ女子最高やな!!

 

『金のひつじ』

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あの時かわした約束が、わたしの宝もの。小学生の頃、仲良し4人組だった継、空、優心、朝里。変わらないと信じていた絆には、いつしかヒビが入っていた——。国内外で大絶賛された『神様がうそをつく。』の尾崎かおりが描く、青春と再生の物語!

 

名作『神様がうそをつく。』の作者、尾崎かおり先生の最新作がついに出た。待ち侘びましたよ。

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繊細で丁寧な心理描写が読者を虜にする

 

練炭ください」

ストーリーは突然に始まります。一体何があってこうなったのか。

 

よそ者には厳しい田舎特有の閉鎖的な空間、娯楽の少ない田舎だからこそいじめが横行する状況。

ネガティブな展開が続きますが、その中で表現される繊細な心理描写は流石の一言。

 

いわゆるヤングアダルトと言われる16歳ごろ、思春期が終わりかけの大人とも子供とも言えない微妙な年代。そんな年代の少年少女の心理描写を丁寧にかつ繊細に取り扱っています。

 

 

丁寧なタッチの絵と繊細な心理描写は一度掴んだ読者を離しちゃくれない。

こんな漫画尾崎先生にしか描けないですよ。

 

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これだけ言いましたが、正直なところ1巻の時点ではストーリーがあまり動いてないから、この作者の漫画を始めて読む人には現時点ではそこまで刺さらない気がします。

ただ、この作者の過去作『神様がうそをつく。』『人魚王子』辺りを読んでると期待感がいい具合に働いて楽しめるかと思います。

 

『change』

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去年栞は、私立名門女子高校に通う高校一年生。品行方正な女性を目指すその学校で、彼女は慎ましく過ごしていた。あの日、あの場所に足を踏み入れるまでは――。世界が変わったその瞬間、彼女は”コトバ”と出会った…。『capeta』の曽田正人が新たに描くものは、”コトバ”。

 

ラップっていいな、熱いんだな………。

 

capeta』や『シャカリキ』など、描く漫画がどれも激アツ漫画なことで知られる曽田正人先生。

豪快で強いタッチの絵は読むものをあっという間に魅了します。ただその絵柄からか、女性読者がイマイチ少ない漫画家さんでもある……。

 

しかし今回の『change』は違います。

この漫画は大勢の女性読者を虜にする魅力がある、曽田正人先生の新境地とも言える漫画なんじゃないでしょうか。

 

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真面目なお嬢様の主人公がラップの世界に踏み入れる

 

今回は女子高生が主人公のラップバトル漫画になります。

普段はクソがつくほど真面目な主人公ですが、ひょんなことからラップに出会い、徐々にその面白さに惹かれ虜になっていきます。

真面目だけど負けず嫌いなところもあり、時には我を忘れて熱くなってしまう主人公は魅力的に見えます。

 

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漫画から音が聞こえてくる

 

ラップバトルといえば大音量のマイク、

またそれを支えるBGM・観客の歓声が醍醐味。

それが画面から、文字から聞こえてくるのです。

 

話は少し変わりますが、画面から音が聞こえてくるほどの表現をする漫画に『BLUE GIANT』があります。この漫画はマンガ大賞2016で第3位、第20回文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞受賞など様々な賞を受賞している有名漫画になります。

 

私はこの『change』も『BLUE GIANT』と同じ類の漫画で、既にそれに近いレベルの漫画になっていると感じています。

そのうち、この漫画も何かしらの賞を取るほどの有名漫画になるのではないでしょうか。

 

はなにあらし

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わたしと私の"秘密"の交際日記in女子高

好事魔多し、月に叢雲、花に嵐──
良いことには、とかく邪魔が入りやすいことの例え。同じ女子高に通う「千鳥」と「なのは」は、親友にして「恋人」関係。だけど、それは誰にも「内緒」。人目を忍び、こっそりイチャイチャしつつ、邪魔が入りつつのヤキモキな日々を過ごします──わたしと私の“内緒"の交際ダイアリー、「共犯」気分で陰からニヤニヤ見守ってください。

 

悶え死んでしまう。いっそ殺してくれ。

 

女子高生×女子高生の百合漫画。

まだまだ付き合いたての二人はそのやりとりも初々しい。そんなことで恥ずかしがる!?というようなこともやり取りを見せられるもんだから見てるこっちはニヤニヤしてしまう。

 

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二人は秘密のカンケイ

 

「千鳥」と「なのは」の二人は同じクラス。クラスの中では2人を含めた仲良し5人組でいつも一緒にいます。ただその中で付き合っていることは友達にはナイショ。

 

でも一緒にいたら触れ合いたくなる、イチャイチャしたくなるじゃない。

そんな感情が溢れる二人は、みんなにバレないように恋人気分を味わうのです。

 

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お弁当のおかずをあーんしてあげるシーン。

ただ、いつもみんなと一緒に食べてるから気兼ねなくあーんはできないんです。恋人関係がバレちゃうからね。

 

そんな中、なのは(長髪の方)は考えました。

みんなにおかずを平等にあーんしてあげればバレないじゃん!と。

 

思惑通りみんなにあげた後、いざ千鳥にあーんしようとするとおかずがなくなってしまいました。すると千鳥は「しょうがない逆に私があーんしてあげる」と言わんばかりに逆にあーーーん!

 

いーーや耳真っ赤やんけ!なんなん!?

あまずっっっっっぱ!!!

 

なんだよこれ!漫画界のとちおとめか?いやあまおうか?

口の中に入れた瞬間酸味と甘みが織りなすハーモニー。もうこの味は忘れられない。

 

百合とは言いつつもアダルトな描写は全くない。イチジクのようなジュクジュクとした上品な甘さを求めるのなら他の漫画を読んでくれ。

甘酸っぱいイチゴを求めてる人だけがこの漫画を読んでください。

 

補足:ちなみに私は百合は苦手な方ですがこの漫画は問題なく読めました。百合が苦手だという方もぜひトライしてみてはどうでしょう。

 

まとめ

以上、まだ1巻の面白いマンガでした。

どれかピンときた漫画はあったでしょうか。

ジャンル問わず面白いものをピックアップしたつもりなので、1つでも刺さったものがあれば是非読んでみてください。

 

また、この記事は随時更新予定なので興味がある方はたまに覗いて見てくださると嬉しいです。

 

おしまい。